2020年8月30日 (日)

足摺の夏

足摺岬に住んでいるので少々の暑さには負けないが

今年の夏は特別か?

この酷暑は老人には堪える!

まだまだ若いものには負けないと気持ちでは思っているが

正直な話、少々つらい・・・

パソコン教室に四万十市まで週一で通っているが

仲間達との会話が楽しみだ!

2019年5月 7日 (火)

5月上旬見つけた植物

足摺岬遊歩道でユキモチソウ。ムサシアブミ。みつけた。アブミは(馬に乗った時足を置く台)

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ユキモチソウ

 

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ムサシアブミ

2019年2月12日 (火)

足摺岬を海から周遊

足摺岬遊覧船で

 

2018年10月30日 (火)

石碑の俳句の詠み人探し

石碑の俳句の詠み人探し

足摺岬の展望台のすぐ下、展望台から灯台に行く歩道左に石碑はある。全体がくずし字で読みずらいが俳句の方は「興盡ぬ 眺やここの 月日の出」と読めるのだが左の3文字作者の俳号だと思はれるが、誰の句かわからない。足摺岬にある10基ほどの石碑は誰の碑かわかっているがこの碑だけが分からず宙に浮いた感じ、何とか知りたく、宿毛の山本さんが拓本をとってくださり、コピーして関係者にお聞きしている次第。 高知の文学館の学芸員の方から「盡興庵」と先生が詠まれたとのこと・・・今度はこの俳号の歌人がいるか?…何とか探したい。・・・なにかつながりことがありましたら是非お教えください。

 

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2017年7月25日 (火)

平成29年異常気象の夏が始まった。

7月22日8時頃庭の木でけたたましいクマ蝉の鳴き声が始まった。その前にはヒメハルセミの一斉合唱を聞きいつもながら何百匹もの蝉が一斉に鳴き始め、鳴き止むのもぴったと鳴き止む。指揮者がいるみたいな現象に感心させられる足摺岬の夏が始まった

畑の夏野菜ナス、キュウリ、シシト、トマト収穫に追われだした。 今年初めてスイカ小玉に挑戦第1号取り入れ日に迷いながらの収穫、まあまあの味・・上上・・2号~4号はカラスかハクビシンにやられる。

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夏の花ハマユウとオニユリ

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2017年4月25日 (火)

私頑張っています

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道路アスファルトの隙間に根をおろし・・・・

2017年3月 4日 (土)

足摺岬ヤブツバキ

久々の投稿です。

2016年11月29日 (火)

足摺岬秋、冬の花

足摺岬で今咲いてる花はツワブキ、足摺ノジギクが主流、ハマカンゾウ、暖かさに浮かれてかサツキまで花をつけてます。

主役の椿も(ヤブツバキ)早い木は花をつけ、これから春4月頃まで見られます。

樹海の散策道ゆっくり黒潮を見ながら歩くのもいいものです。

冬場はダルマ夕日がみられる時期。

見られると長寿できるとかのカノーブス星が見られるのもこの時期です。

 

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2016年11月26日 (土)

足摺岬の「トオルマの夕日」

足摺岬の大戸と云う所に小さな公園がある。「おおどトンボ公園」そこからl海を見ると手前の樹海の前に突き出た半島があり[スボノクチ鼻」という。そこに洞窟が見える。そこが「トオルマの夕日」と呼ばれる所。1年の中「春分、秋分の日」、その洞門に真西に沈む太陽の光が一条の光となり差し込んでくる神秘的な光景が見られる所だ。

春は春分の日の前5日後4日の10日間、秋は秋分の日の前4日後5日の10日間天気の条件が良ければ見られる。・・・17時30分ごろから

天気晴天、太陽が沈むところに雲がなく、湾内の波が穏やかなどの条件がそろえば最高の光景が見られる。

洞門のある半島の向こうに見える三角の山2つ左の山は「臼碆」で日本で唯一黒潮が接岸する所、よく黒潮の潮目や、盛り上がったように見える黒潮の早い流れが見られる。

一説日本人の先祖は黒潮に乗ってやてきたと。・・・・足摺半島の中央に「唐人駄場」という縄文遺跡があり、「トオルマの夕日」は縄文の人たちが一年の季節を知るために手を加え作ったものではの説も・・・

平成28年3月西回り県道27号足摺公園線「松尾トンネル」が完成し土佐清水市~足摺岬間車で15分、随分便利になった。

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2016年11月12日 (土)

早や咲いた足摺岬の椿

11月5日 足摺岬自宅畑の椿の木、早や花を咲かせました。今年は花を咲かすの特別早いみたい。

12月から4月頃まで早い木、遅い木花をつけ長く見られるのがうれしい。

つぼみも沢山つけ楽しみだ。・・・あまり早いのでご紹介

 

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